富士山満喫ツーリング 富士スピードウェイモーターファンフェスタと山中湖・道志みち・相模川鯉のぼり GB250バイクでお散歩

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いつもご覧くださりありがとうございます。

一昨日の日曜日、富士山方面まで走ってきました。
連休最初の土日です。暖かい、というより暑いくらいでしたね。いよいよ新緑の季節、ツーリングシーズンスタートです。手始めに軽めの日帰りってことで、富士スピードウエイまで。ちょうど何やらイベントをやっていたようで。

帰りは三国峠を越え、絶景の富士山と山中湖を拝み、道志みちをのんびり走って参りました。さすがに富士山周辺はやや肌寒かったものの、直射日光のナイスな陽気で気持ちよかったです。 そろそろ愛車も身体も準備しましょうね♪

ではどうぞ。

地図(ルート概要)

そんなに難しいルートでもありませんが、一応貼っておきますね。地図をなぞりながら読んでいただければ、多少、分かりやすいかと思います。

地図上のスタートは松田の県道77号終点にしてあります。小田急線の踏切を越え、国道246号に合流する場所です。ここから先、道が良くなってR246が流れ始めるところです。

松田までの行き方については、こちらのルートマップ記事『東京名古屋下道ルート』をご参照下さい。真中よりやや下、見出し『R246で御殿場廻り沼津まで行くパターン』以下に、R246の渋滞を避け、信号も渋滞も少ない県道で松田まで行方法を載せてあります。

帰りは道志みち一本ですので特にルート記載は不要かと思ったんですけどね。偶然通りがかった相模川の鯉のぼりが予想以上に見事でしたので一応プロットしておきました。5/5(金・祝)までやっているようですので興味のある方はどうぞ。

では参りましょう。
写真ばっかりの自己満足記事で恐縮ですが(汗)、お楽しみいただければ嬉しいです。

ゴールデンウィーク二日目、ガソリンスタンドも連休ムード

朝寝坊してのんびり出発です。天気もバッチリ、暖かそうなのでGO。
起きてみて寒かったら家でゴロゴロしようと思ってました。ごみんなさい。ま、早起きするほどの距離でもないので。

一応、前日にゲットした情報では、富士スピードウェイでイベントをやってるらしいとのこと。催しのない日でさえ、入るだけで入場料とるのに、なんと!! 本日は無料らしいです。「乾いた雑巾を絞れ」とまで言うドケチのトヨタさんにしては豪気ですね~。さらに、四輪は駐車場代が要るそうですが、二輪はそれもタダとのこと。

なもんで試しに入ってみましょう♪ 富士スピードウェイ入場は、多分2000年のフォーミュラニッポン以来17年ぶりかな。ま、特にイベント自体に興味はないんですが、多少目的があった方が道中楽しめますもんね。

まずは近所のガソリンスタンドで給油し、ナビをセットします。

ガソリンスタンド 

洗車機待ちの長蛇の列です。さすがGW(ゴールデンウィーク)ですね。時間が勿体無いのによくこんなところで延々待ってられるな…と思って見てみると、車内のお父さん、皆さん下向いてスマホ弄ってますねw そういう時代よね。

という訳で、やっとのこと11:30頃出発しました。
事前情報では、フェラーリF1のデモランが午前中に実施されるようでしたが、この時間の出発では既に絶望的です。というよりハナから間に合うつもりもございませんw 朝は眠いし寒いし、そもそも仕事じゃないしね。のんびり行くで~。

下道で松田を目指します。幹線道路はだいぶ車も多いようですが、抜け道はスイスイです。オダアツ(小田原厚木道路)の側道をのんびり走行し、金目川沿いを北上します。

金目川沿い鶴巻温泉入口

鶴巻温泉入口の赤信号でパチリ。写真は見難いですが、雲ひとつ無い青空で、正面に丹沢山系が綺麗に見えます。川っぺりというか砂利のところでバーベキューやってる人もいますね。美味しそうな肉のニオイが漂ってきますw

白バイさんもチラホラ。
漁場(りょうば)ポイントのオダアツ側道は40km/h制限ですので、メーターと睨めっこ、警戒して走行しておったのですが…、後ろを走っていた原付の若い子が捕獲されたのがミラー越しに確認できました(((((( ;゚Д゚)))))
ご愁傷様です。原付だから超過なんだろうけど、結構なノロノロで走ってたのに厳しいですね~。

松田から国道246号に合流です。厚木から松田までのR246は渋滞と信号待ちが酷すぎて、夜中でも「近付いてはいけない道」であります。ですが松田から先は信号も少ないため、比較的流れています。本日も、そこそこ交通量はありましたが、渋滞なし、快適でした。

駿河小山で県道147号へ。ちなみにこの分岐点の直前、トンネルを抜けたところもネズミ捕りの常駐ポイントです。ちょうど下り坂で速度超過しやすく、とっ捕まえた後、左(路肩)に寄せやすいんでしょうね。お気をつけください。

県道147号で急坂をグイグイ登ってゆき、視界が開けると…。

駿河小山

 絶景の富士山がお出迎えしてくれました。いやーこんなに綺麗な富士山、久しぶりに見たわ。この季節だとまだ冠雪が多いので、夏と違って見栄えがしますね~。

県道147号は信号皆無、R246を跨いで対岸(?)の富士霊園、富士ヘルスカントリークラブや富士スピードウェイへあっという間に連れて行ってくれます。こんな綺麗な道、昔は無かった気がするのですが、富士スピードウェイをトヨタが買い取った時に整備した道なのかしらね?

基本的にローカルな山道なのに直線的かつスーパーな舗装(写真の通り)、更に場所によっては50km/hまで出せる箇所も。ある意味、R246より快適であります。

富士スピードウェイ(FISCO)に到着

13:15頃到着しました。のんびり走った割には、まあまあ早かったかな?

富士スピードウェイ東ゲート

東ゲート前です。気のせいか、入ってゆく車は皆無、出てくる車は結構ありますw
まさか、結構ツマラないイベントなのかしらね(^_^;)A それとも西ゲートがメインなのかな?

ゲートでは、感じの良い受付のお嬢さんがニコっと微笑んでお出迎え。こんなものを戴きました。

『モーターファンフェスタ』だそうです。
「モーター『スポーツ』ファンフェスタ」ではないんだね。何のイベントなんだろ。タダの販促会だったりしてw

ゲートから急な坂を上って行きます。
富士スピードウェイって結構な斜面(スキー場なみ?)に作られてるコースなんですよね~。もてぎや鈴鹿もそれなりにアップダウンはありますが、なんというか、それらとは本質的に違う感じ。崖にへばり付いてる山羊がナナメに走るあのイメージですね。

坂を上って行くと…

東ゲートから上がると富士山が

またしても!!
正面に絶景の富士山であります。青空とのコントラストが最高ですね~。コレだけでも十分満足できるな。来た甲斐がありました♪ ここはちょうどP2(第二駐車場)の手前辺りですね。

コースに沿って外周路があるのが富士の特徴です。鈴鹿やもてぎと違って、場内を自分の足(車やバイク)で、チケット買った席(一部除く)まで移動できるのはかなり楽チン、富士の良いところです。逆に言うと、それ位しか良い所が無いとも言えますが(汗)。コースレイアウトが基本的にク●、そして天候が致命的に悪いんですよね…(^_^;)A

富士スピードウェイのコース図はこちら
『場内マップ 富士スピードウェイ公式サイト』

そのまま1コーナーの外周路を上ってゆきます。
場内は30km/h制限です。涼しい春の気温、やや風が冷たいですが、低速で流してると気持ち良いです。かなり良い天気で直射日光ですが、さすがにこの辺は少し肌寒い。ぐるーっと回って、グランドスタンドの裏にバイクを駐めました。

メインスタンド裏 駐車場

車だと、この辺の『一等地』は既に満車です。下の方の駐車場にとめてトボトボ歩かないといけませんが、バイクだとガラガラ余裕です。助かるわ~。

場内散策

では少し歩いてみましょう。
帰りのこともあるので長居はできませんが(なんせ到着したのが遅いからねw)。

メインスタンド裏広場

ホームストレートのメインスタンド裏の広場です。ここからも富士山が絶景!!
お土産屋さんやケータリングの出店ブースは固定ですね。ですが新しいだけあって設備はすごい綺麗です。食事関係も昨今では当たり前の、洋の西から東まで多様なメニューで満足できそうです。昔ながらの焼きそば、たこ焼き、焼きイカ、焼きトウモロコシとか、萎えるからね~。

そしてトイレが多いw グラスタの裏はトイレだらけです。
あの伝説的に有名な2007-2008富士F1日本グランプリの惨状(訴訟騒ぎまで起きた)を受け、新たに作ったのでしょうか。それともこれだけたくさん有っても足りなかったのかね。

鈴鹿のF1には十数回通ってる私ですが、『あの』魔の二年間だけは虫の知らせで避けました。なので当時の現地の実情は直接的に存じておりません。人間の野生的な予知能力・危機回避能力ってまだまだ捨てたモンじゃないよね♪

スタンドへ入ってみました。

メインスタンド

メインスタンドの下の方です。最終コーナー方向の眺めです。
コースがフェンスに隠れないギリギリのところ、だいたい10列目くらいですかね。上の方も鈴鹿に比べると小さい気がするけど、気のせいかな?

さきほどゲートで戴いた案内パンフレットを見てみましょう。

案内パンフ

写真はちょっと見難いですが…。
フェラーリF1のデモランは9:30頃だったようですね。この後、15:00頃にもう一回あるようですが、さすがにそこまでここでブラついてる訳にも参りませんw 展示走行は96年の『フェラーリF310』だそうです。昨今のショボ~イ回生ターボと違って、NA(自然吸気)の3リッターV10であります。迫力のサウンドを堪能したいところですが、ま、鈴鹿で散々見てるから我慢。

あとね、ルマンで優勝したマツダ787Bのデモランもあったようです。ロータリーサウンドは聞いてみたかったな。他にドリフト(D1GPエキシビジョン)もやってます。これも見てる分にはオモシロそう。案外楽しめそうなネタがいろいろありますね。

まあ時間ないので帰りますが。寒くなるとヤダし。来年は朝早く来るかな。

なんか走って来ました。

スポーツカー走行

全然写ってないなw 

スポーツカー

アストンマーチンだかフェラーリだがのスポーツカーが数台走っているようです。市販車にしては音は結構デカいね~。スピード感はイマイチですが。昨今では鈴鹿のF1も、前座のポルシェの方がナイスサウンドという珍現象が起きてますからな。

イベント(モーターファンフェスタ)観覧

スポーツカー走行が終わって暫くしたら…
続々とスーパーカーがコースインしてきました。

カウンタックいっぱい

なんかね、よく分かんないけど、多分カウンタックの最近のモデルのやつですね。名前知らんけどw 竹中直人さんがカードローンのCMで運転してるヤツです。ディアブロの後継になるのかな?次から次へと続々と入場。100台は優に超えてそう。

カウンタック入場

たま~にポルシェとかもあります。これは珍しい、フェラーリF40。綺麗だね~。

こんな状態にスシズメになりました。

スーパーカーだらけ

ドアをビロ~ンと上に開けてるのが、カウンタックのお孫さんですね。スゴイいっぱいあるでしょ。スーパーカーが集合しているというよりも…

 ゼニが並んでるようにしか見えません(失礼)w

私が小坊の頃は、『●●は世界で30台しかない、日本には2台だけ!!』とかそんな話をよく聞きましたが、スゴイね、この数。よく集めたもんだ。壮観ですな~。

別会場へ移動

バイクに戻って、場内移動します。サーキットは広いからね~。でも歩かなくて済むのは助かります。

コースの内側、Cパドックエリアでは二輪の新車種試乗会をやってました。ホンダ、スズキ、ヤマハの三メーカーが出展していたようです。

二輪試乗会

係員のお兄さんが叫んでます。
「アドレス空いてますよ~。アドレス乗りたい方、先に乗れますよ~」
…都内最速と言われる、小回りが利いて俊足のスズキアドレス、人気ないのね…カワイソス (´・ω・`) 

少し様子を見てたら、試乗中のお客さんが思いっきりコケるハプニング。かなりの低速だったので怪我は無さそうでしたが、目の前だったので少々ビビリました。が、スタッフもだいぶビビッたようで、大統領が狙撃されたかの如く慌てて3-4人が群がっておりました。こういう時代、イロイロあるから大変ですよね~。

でもサ、大きな声じゃ言えないけど…他人のバイク(試乗車)で良かったね♪

この先、奥の方へ歩いて進むと、ヘアピンカーブ(アドバンコーナー)が望めるエリアに行けます。

ヘアピンカーブ

土手でのんびり良い気分ですね~。TVなんかでよく見るアングルかな?
ヘアピンはどのサーキットでも人気の観戦エリアです。低速になるので写真を撮り易い、という理由の他に、立ち上がりがスロットル全開になるので、ナイスサウンドも楽しめるためです。

ですが…、これ少し遠過ぎだよね。走ってる車が豆粒ですな。これじゃライブで見に来る意味がまるで無いな~。こんなにランオフエリア要らんやろ。

パドックからも富士山が

一通り満足しましたので帰ります。最後にここ(パドック)からも抜群の富士山が!!
まだ15:00前ですが、やや日が傾いてきたようです。この標高で夕方18:00頃までいたら相当寒いんでしょうね~。

三国峠(三国山)を越えてパノラマ台・山中湖へ

先ほど入場した東ゲートから外へ出て、県道147号を元来た方向へ1.5km程戻ります。『←(左折)山中湖』の看板がある、信号もない交差点(丁字路)を左折、真っ直ぐ急坂をガンガン上がって行きます。あっと言う間に標高が上がり、耳がキーンと痛くなります。

上りきった辺りが、日本全国どこにでもよくある、その名も『三国峠』。Four state cornersは物理的に滅多に出来ませんが、Three state cornersだと、県境の線を引けば、そこら中で発生しますからねw

南側は箱根・御殿場方面、東を向けば丹沢山系が、西を向けば須走と富士山の絶景が拝めます。『三国』の名の通り、ここでは静岡→神奈川→山梨と三県を通過して行くのですが、真ん中の神奈川は僅か1.5kmくらい(しかも事実上の『飛び地』)しかありません。ですが、何故か一番舗装が綺麗なのは神奈川領ですw 他の二県はボコボコで荒れてるのに。各県の財政事情を反映しているようで物悲しいですな。

峠を越えて、今度は急坂を下って行くと直ぐ、視界が一気に開けます。そして迎えてくれるのは…

富士山と山中湖

この絶景。富士山の手前は山中湖です。
この辺は何度も通ってますが、こんなに綺麗なのは生まれて初めてかもしれません。やっぱり今日の天候は奇跡に近いんだろうな。

この直ぐ先のコーナーには、有名なシーニック・ビュー(展望台)の『パノラマ台』があります。トイレが設置された小さな駐車場ですが、大体いつも満車状態。ソコからの眺めがこちら。

パノラマ台からの眺め

本日はあまりいらっしゃらないようでしたが、夕暮れ時には三脚望遠レンズのカメラおじさん爺さん達でごった返す写真撮影ポイントであります。赤富士みたいなスペシャルなヤツが撮れるんでしょうね。代わりに登山スタイルの外人さんがたくさん来てました。こんなところまで来るなんて、最近の『YOU』は通だねぇ。

右側の山中湖村方面の眺めはこんな感じ。

パノラマ台より

こんな綺麗な富士山はもう二度と拝めないんじゃないか?ってくらい良い天気でした。ホント、銭湯の壁絵のようだねw ラッキー!!

道志みちをのんびりツーリング

さて、パノラマ台を後にし、坂を下って行くと直ぐ、湖畔の周遊道路に突き当たります。平野交差点をぐるっと右回り、道志みち(国道413号)に入ります。あとはひたすら真っ直ぐ走るだけ。途中、信号も渋滞もほとんどありません。

冬には標高によっては、一部積雪や凍結する箇所もあるそうですが、本日は日和も良く、休日ドライブを楽しむマイカーがそこそこ走っておりました。沿道に多数あるキャンプ場も賑わっているようです。温泉もありますしね。

まだ新緑という感じではありませんが(所々桜も残ってました)、良い天気の元、風が心地よい、気持ちの良いワインディングを楽しめました。ただし!! ほぼ全線を通じて制限速度は40km/hですのでね、取り締まりはあまり見かけませんが、さっきのオダアツ側道の原付くんの二の舞にならないよう、常にメーターを要確認ですw 事故も少なくない路線ですので安全運転を!!

途中でトイレ休憩。ツーリングライダー御用達の『道の駅どうし』です。本日もた~っくさんのバイクが集まっておりますな。

道の駅どうし

桜がまだ残ってますね。ソメイヨシノと違う種類なのかもしれませんが。

おまけ~相模川鯉のぼり

最後、相模川沿いの県道511号を南下している時、高田橋の手前で偶然発見!!

相模川 こいのぼり

話には聞いておりましたが見たのは初めて。なかなかの規模ですね~。正式には『泳げ鯉のぼり相模川』というイベントだそうです。そしてなんと!! 1200匹(?)もいるそうです。

この角度(下)からの写真は案外珍しいのでは?病院屋上の洗濯物みたいですけどね。5月5日まで開催だそうですので、興味のある方、近くに予定のある方は寄ってみては?

まとめ

そのまま渋滞も無く無事帰宅したのは16:30頃。
距離的にも170kmくらい、体力的にもまだ余裕のある快適なツーリングでした。念の為ジャケットの下にはユニクロのフリースを着込んで行ったのですが正解でしたね。暑くも寒くもなく、ちょうど良い感じでした。

富士スピードウェイは設備が素晴らしく綺麗になってしまってビックリでした。
建物自体もそうですが、場内通路もシッカリ整備されているし、道路脇の草や植木も綺麗に刈られています。17年前にフォーミュラニッポン(マッチが走ってました!!)を見に行った時は、そこら中雑草と石ころでコキタナ~いイメージしかなかったのですが、トヨタさんが買収して相当お金を入れた感じがしますね~。

そして晴れているとあんなに近くに綺麗な富士山が拝めるんですね~。これでもか!! という位美しい富士山を満喫、堪能した一日でございました。

ただね、冷静に考えると、あのエリアに行ってこれだけ雲一つない晴天ってのはかなり奇跡に近かったような気がします。あそこは大概大雨降ってるイメージしかないもんね。フォーミュラニッポンの時も、大雨でドロドロにぬかるんで大変でした(レースは徐行のパレードラップみたいだったし)。その記憶があったので富士のF1は回避したんですけどねw 天候だけはどうにもならないしなあ。

好天でさえあれば、この時期、素晴らしい富士山を楽しめるのは間違いありません。
天気予報をよく確認した上でお出かけ下さい♪

 

本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました。

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