OSM(OpenStreetMap)データでカーナビ地図の無料アップデート♪更新サポート切れ古いガーミンGarmin nuvi900が甦った?バイク用途はスマホナビよりオススメかも

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ネタ記事です。面白半分で試してみました。

正直、実用性は二重丸とは言いませんが…

地図データが古過ぎて、いい加減賞味期限切れ、もうこのナビもご臨終ですなぁ…
…と諦めかけている方は、捨てる前に試してみる価値はあるかも?

ま、基本的には話のタネに。

ではどうぞ。

地図が古くなってしまったバイク用のポータブルカーナビ

平成時代と重なるカーナビの歴史と、安価なGPSポータブルナビの登場

元々アメリカの軍事技術だったGPSが民間開放され、さらに、CD-ROM等の大容量記憶デバイスが大幅に安くなったことで、「カー・ナビゲーション・システム」が急速に普及し始めたのは…、ちょうど平成が始まった頃だったでしょうかねぇ。カーナビという単語よりも、パイオニアの商品名だった『サテライト・クルージング・システム』の方がポピュラーだったかな?

そのカーナビ、かつては結構な高級品で、購入する時はそれなりの覚悟が必要でした。しかし…
(なんせたかが「地図」だからね。マップルなら2000円で買えるしw)

今から10年ちょっと前位でしょうか。
GPS測位のみの簡易版ではあるものの、1-2万円程度で購入できる安価なポ-タブルナビが続々登場。ハシリだった三洋のゴリラを始め、レーダー探知機で有名なユピテル、そして海外勢のGarminなど、いずれもお手頃価格。おかげで、お母ちゃんのセカンドカー・軽自動車なんかにも気軽にホイホイ装着できるようになりました。シガーソケットから電源とってダッシュボードに置くだけなので、一昔前の中古車や、コンソールにスペースの無い旧車(特に外車)乗りの方なども重宝したようです。

その「車用」ポータブルナビ、バイク乗りの間でも密かな人気がございました。
というのも『バイク専用ナビ』は値段が高いんですよね~。振動や防水対策が施してある専用設計となっていることもありますが、やはり数が出ない(売れない)のが最大の要因でしょう。

なもんで、ステーと電源を用意し、防水対策を工夫して「車用ナビ」をツーリングに使うライダーさんも決して少なくありません。むしろバイクユースの方が…というか、走行中に地図を捲ったりなどの細かい作業がしにくいバイクこそ、ナビのありがたみを実感することが多かったりして。

バイクツーリングにも重宝するGarminポータブルカーナビ

で、現在管理人がバイク用に使っているのがこちら。かなーり古いけど。

Garmin nuvi900

何故か本社はスイス…の米国(?)企業、Garminのポータブルカーナビ、nüvi900という製品です。
今から10年位前のモデルですね。記憶が曖昧ですが、当時、上代3.5万円程度、実売価格は2万円位だったかなあ。型落ちした後に、ヤフオクで未使用品を8000円位でゲットしました。

当時の最新機種よりもやや画面が小さい(4.3インチ)のが、バイク用としてはむしろコンパクトで良かった点。時期的に液晶パネルの値段が下がっていたせいでしょうか、新製品は、5インチ、7インチとどんどん画面が大型化してたような気がするな。

これも実際にはあんまり使わないんですけどね…。
年に数回、遠出する時だけ、こんな感じ(↓)で自作(?)のステーで取り付けて使用しています。出掛ける前と帰宅後の、「脱着」がちょっとだけメンドクサイんだよな(^^;)

バイクナビとツーリングマップル

ルート案内はあまり賢くない…というか、所詮ポータブルナビですからね、過剰な期待は禁物です。

ですが、出先の不案内な土地で、『現在地』が容易に把握出来るだけでも十分役立ちます。
結局、『本』のツーリングマップルはあった方が絶対便利だし(絶景コースや快走ルート等の情報が豊富)、『本』と併用することで互いの弱点の補完にもなるし。

Garminのナビは、以前はGoogle Mapと連携できる便利機能が付いてました(数年前にサービス停止)。
自宅のPC上のGoogle Map⇒Garmin nüviの地図上に、指定したランドマーク(と座標)を一発転送できるナイスな機能があったのです。ツーリング前に経路の主要ポイントをサクサク予習&登録しとくと、現地で住所や電話番号検索をやらずに済むのでかなり楽だったのですがね…。

残念ながら、ある日突然使えなくなってしまいました。
ハッキリとした理由は不明ですが、スマホアプリのGoogleナビの展開とも関係あるかもしれませんね。

蛇足ではありますが、その他、この機種の面白いところも少々触れておくと…
簡易版ナビのくせに、いろいろ小賢しい機能があれもこれもと贅沢に詰め込んであるのですね。どれもナンチャッテ感は否めないけどw

  • MP3音楽プレーヤー機能(ナビ中同時使用可)
  • ワンセグでテレビが見られる
  • データログ解析が出来る
  • スピードメーターが意外と正確で便利(GPSなのでトンネルの中では使えないけど)
  • カスタムPOIデータをインストールすると、オービスの場所が…(ry
  • その他多数

…等々、便利なんだか過剰装備なんだかよー分からん機能がいっぱいあって、何となくウレシぃ気分になっちゃうのです。携帯電話とBluetooth接続すると、ハンズフリー通話まで出来たりして(意味ある?バイクじゃ絶対使わんけどw)。

カーナビにとって不可避な地図データの陳腐化

とは言っても、結局、たまにしか使わないんですよね。
普段は車体から外して室内保管なので、酷使による傷みやハード的な故障とは無縁なのですが…、気がつけば幾年月が流れ、購入から既に10年近くが経過しとりました。結果、当然ですが「地図データ」そのモノがだいぶ古くなってたりして。

新しい高速IC(インターチェンジ)…だけでなく、最近は道路そのものが無いケースも頻発。
既に開通から暫く経つ延伸した圏央道や首都高中央環状線(大井~新宿)、新東名(第二東名)も掲載されておりません。御殿場JCTから先を走行中は、ひたすら空中を浮遊しつつ、「ルートから外れました。再探索中です…」を延々聞かされるハメに(^^;)

当初はあったメーカーの地図データ更新サポートも終了して早や数年。
だいぶ誤魔化して使ってきましたが、「無い道路」がかなり増えてきてしまい、もうそろそろ潮時かなと。

ですが、新しいナビを買っても、ま、ソレホド頻繁にニーズがある訳でもないし。
一方で新しい道はドンドン出来るし、結局、買った瞬間から地図データは陳腐化し始めるんですよね。

スマホナビは神アプリだがバイク用に使うとなると…

圧倒的低コストと最新地図が利用できるスマホのナビアプリ(ソフト)

ということで、最近評判なのが皆さんご存知、スマホのナビアプリ。
特に無料で使える『Googleマップ』と『Yahoo!カーナビ』は評価が非常に高く人気のようです。なんせベースデータは公式サイトの「アノ」地図ですからね、最新…かどうかは知らんけど、基本的に、随時アップデートされてることは確か。つまり、ユーザーサイドで地図データを更新する必要がそもそも無い訳です。最近では渋滞情報までネット経由で付加してくれるようだし(VICS不要)、むしろコレを使わない手はないでしょう。

あえてデメリットというかネガティブな点を挙げると

  • 測位精度がやや低い(基本的にGPSのみ=トンネル内などは測位不可?)
  • ルート案内があんまり賢くない?
  • 通信料が掛かる、いわゆる『ギガ』を消費する ←一泊二日程度ならさほどでもないようです

まあナンチャッテな部分はあるようですが、たまのツーリング程度の用途なら、十分実用に堪えるサービスと思われます。管理人も一応、「Yahoo!カーナビ」アプリをダウンロードして、スマホにインストール済であります。

ですが…、実はあまり使う機会がなかったりして。

先日、車で移動中、ヤフーナビアプリを併用した際に気づいたのですが…
うっかりスマホの高速モード(UQ)へ切替をやり忘れたままだったのですが、普通に『使えました』(笑)。ということは…もしかしたらギガを一切消費せずに利用できるのかもしれませんw 素晴らしい。
まあ、UQの低速モードは300kbpsで他社より速いですのでね。
公式ページはこちら⇒『 2GBでなんと月々980円(税抜)~!【UQモバイル】

バイク利用時特有の懸念事項

というのも、車にはそもそもナビが付いてるし…
バイクで使う場合はいくつかハード的な懸念事項があるからなのですね。大雑把に挙げると

  1. 電源の確保(電池の消耗が激しい)
  2. 振動による電子部品への悪影響があるかも?
  3. 走行中脱落のリスク←市販の固定ホルダーの信頼性が…イマイチ?
  4. 防水の必要性

…などなど。
1については、我が家のGB250は既にバッテリーからシガーソケット電源を取り出しているので、個人的には問題なし。ただ、2-4については…ちょっと微妙というか、正直、ヤバイ感じが拭えません(^^;)

市販のホルダー、使ってる人多いんだけど、案外脱落するらしいんだよね…。
万一走行中に脱落して、後続車に踏みつけられて粉々になったりしたら…、単なるナビそのものだったら「まあしょーがねーな」で済むけど、普段使いのスマホをオシャカにされたら目も当てられません。脱落せんでも、振動だけでも電子機器に悪影響はありそうだし。雨天時の水没リスクも同様です。

完全防水ケースを作成するか、防水端末を追加購入するか

ということで、絶対脱落しない仕様の防水ケースを自作してもイイんだけどね。
今使ってるナビケースをちょっと加工すれば出来そうではありますが、ただまぁ振動の問題は結局クリアできないかなぁ…。

…とここで、発想を転換。少し閃きました。

ピコーン!! (゚∀゚) もう一台、やっすいナビ専用のスマホ端末を買えばいいんじゃね?

そもそも普段使いの大事なデータが満載されてるスマホだから、落とした時に困る訳で。
最初から「破損上等のソレ用」だったら大して問題ありません(汗)。スペック的にも最新である必要はないし、中古の安いヤツでも十分。しかも防水用スマホなら尚良し。

この方法は一理あるかもネ。
ただし、Simカードの挿し換え作業が要るので、面倒ではあるな…

OSM(Open Street Map)で無料の地図が入手できる?

Gamin nüviに地図データを後から取り込む機能があった

てなことを考えつつ、新たにスマホ用のグリップホルダーを買うか、自作するか、あるいは中古の格安防水スマホを探すか、とか暫し、とりとめもなく考えておった時、おぼろげに思い出しました。

Garmin nüviの仕様で、『オプション地図データ』を取り込む方法があったような…

海外で利用する場合、みたいな項目だったと思うけど、とにかく、地図さえ入れれば何処でも使えるで!!、みたいなことが書いてあった気がします。ということはどっかで最新の地図を貰ってくることが出来ればイイことがある訳よね?

んで、少々情報収集をしてみた結果…

誰でも利用できるOpen Street Map(オープンストリートマップ)

一番楽なのは…Googleマップの最新データを読み込めれば最高だったのですが。
しかし資本主義はそんなに甘くないよね(^^;)アタリマエカ

ですが、ニーズのあるところにサービスあり、というか捨てる神あれば拾う神ありw

2004年発足の有志による無料地図作成の世界的プロジェクト、『Open Street Map(オープンストリートマップ=OSM)』の地図データが使えることが分かりました!! 助かるね~。

ちなみにOSMの公式サイトはこちら。
『OpenStreetMap Japan|自由な地図をみんなの手に』

OSMホーム

ソフトウエア(プログラム)ではないけど、LinuxやFirefoxなどのオープンソースみたいなもんですね。編集するには登録が必要なようですが、利用するだけなら特に制限はないらしい。

で、このOSM地図を基にして、Garminナビのオプションマップ用ファイルデータを提供してくれる方がおられるようで。ありがたく使わせて頂くことにいたします。毎度ですが、こういう有志の方々にはホント、感謝ですね。

スマホナビを実用化する案は一旦保留、とりあえずダメ元でいじくってみる

そもそもがボランタリーなプロジェクトですのでね、品質に関して、過剰な期待は禁物ですが…
一応、口コミの評価などを見ると、情報の正確性がイマイチ微妙だったり、電話番号や住所情報が無いとか、ランドマーク(コンビニやガソリンスタンド等)の情報が少ないとか、いろいろと不安要素は尽きないようです(^^;)

ですが、オプション地図データの導入自体はさほど手間でも無さそうな感じ。

まあ捨てて元々ですからね。
話のタネにもなるし、とりあえず、地図データの更新を試してみることにしました。

そもそも、現状、ツーリングマップルと併用しているし、よく使う場所・ポイントもあらかた登録済みだし。今更住所検索、電話番号検索なんてほとんど必要ないし。その上、このナビが延命出来れば、スマホナビアプリの弱点、防水や振動の問題 脱落のリスクは全部回避できますからね。それは大きい。

果たして良い結果になるのでありましょうか…。

OSM地図データをGarmin nüviへ取り込む作業

…ということで多少能書きが長くなりましたが、以下、実作業です。
必要な方はご参考に。お約束ですが、作業は自己責任でね。

SDカード(microSDカード)に指定フォルダを作成

地図を取り込むにはSDカード(microSDカード)が必要です。
ポータブルナビを使っている方は、たいがい、音楽データ(MP3ファイル)を入れるのに一枚挿してますよね?なので、あまりいないとは思いますが、持ってないよ~ん♪という方は一枚用意しましょう。最近はまた一段と安いよね。

…つーことで、管理人も、現在使用中のnüviよりSDカードを抜き取ります。

ナビからSDカードを抜く

イマドキSDカードってのもね…w
Garminナビでも新しい機種はmicroSDなのでしょうが、管理人の使用しているnüvi900は古いのであります。スロットのサイズは懐かしのSDカード仕様。ですがまぁ、実際の中身はmicroSDカード+アダプターですけどね。同じような境遇(笑)の方は「アダプター」の用意もお忘れなく。

で、このカードに地図データ(ファイル)を書き込みますので、そのままパソコンに挿します。

ノートPCにSDカードを差す

Windows上で、外部リムーバブルディスクとして認識されたら、ドライブ(下の例では『E:』)を開き、格納用に新しいフォルダーをひとつ作成します。

SDカードにフォルダを作成

フォルダ名は『garmin』とします。これは後ほど使用しますのでお忘れなく。
尚、上の写真は見やすいようにフォルダ一個にしてありますが、実際にはこの画面が音楽データ(MP3)で埋め尽くされている方が多いと思います。音楽データと同じ階層、つまりドライブ直下の階層でOKです。

地図データをダウンロードする

続いて地図データを入手します。
Garmin用のOSM地図データを提供してくれているサイトはこちら。
『OpenStreetMap for GARMIN』

OSMforGarmin トップ

いきなり左上メニューの『Downloads』でも良いのですが…、とりあえずは説明書きを読んでおきましょう。『ガーミンヂバイスのための日本語のOSM』をクリックします。

OSMforGarmin 説明書き

注意事項が詳しく書かれていますので、一通り目を通します。
済んだら、ページ最下部にある『ダウンロードページ』をクリックして遷移。

OSMforGarmin ダウンロードページ

日本の国旗の右側、リンクが4個貼ってあります。
うちのは、日本モデル(日本市場用に販売された)nüviなので、フォントはSJISを選択、等高線の有無はよく分からなかったのですが、一応『有』の方を選びました。

んでクリックするとダウンロードが始まります。
結構大きめ(Zipフォルダのサイズは600MB以上)のファイルなのでやや時間が掛かります。しばらく放置プレー。

10分近く待ち、ダウンロードされたzipフォルダーを開くと…

Zipファイルを開くと

ファイルが2個ありますが、下側のテキストファイルはタダのライセンス表記です。
使用するのは上側の『gmapsupp』というイメージファイル。620MBもありますね。これを、先程作成したSDカード内の『garmin』フォルダ内へ、ドラッグ&ドロップで移動するだけ。

出来たら、SDカード(microSD)をPCから取り出し、元あったようにnüviに挿し戻します。
これだけで使えるようです。簡単ですね~。

nüvi900側の設定

ということで早速、ナビを起動します。

メニュー画面からツールをタップ

メニュー画面右下の『ツール』を選択。

設定をタップ

左上の『設定』をタップします。

地図をタップ

続いて『地図』をタップ。地図の詳細設定に入りますが…

地図情報をタップ

下の方にある『地図情報』をタップ。すると…

OSMマップをチェック デフォルトの地図を外す

さきほど取り込んだOSMの地図データがここで出てきます。
元々デフォルトで入っていた下側の地図のチェック(レ)を外し、OSMの地図「だけ」を選択した状態にして、メニュー画面へ戻ります。

そして実際にナビを稼働させ、地図を見てみると…

新旧地図を比較してみると…

比較の為に、御殿場から裾野周辺の地図を拾ってみました。
こちらが元々この製品に入ってた地図データ。

使用前 御殿場から裾野周辺

んで、OSMのマップに切り替えた後の同エリアの地図がこちら。

使用後 御殿場から裾野周辺

第二東名(新東名)がちゃんと描画されてますね。
ただ何つ~かね、ゴチャゴチャして見にくいなw デフォルトの地図の方の、道路のアイコン表示の方がスッキリして見やすいですね。ま、タダだししょーがない(^^;)

まあ、元の地図も残っているので、問題があれば途中で切り替えることは可能です。
状況に応じてその都度、上手く使い分ければ問題ないでしょう。

これで延命というか、しばらくはこのまま使えそうですね。(・∀・)b

まとめ

以上、我が家のモデル、nüvi900を前提にした話ですが…
おそらくGarminの他のモデルでも似たような感じでアップデートできるはず。
必要に迫られている方は頑張って更新してくださいませ。

そして、上手く行けば…
クオリティは兎も角として、今後、常時最新の地図データを利用可能な環境が入手できたとも言えます。定期的(年一回とか)に地図データをダウンロード&アップデートしとけば、半永久的に…かどうかは分からんけど、原則として『ずーっとタダで』最新地図のナビを使い続けることができると(ナビ自体が壊れない限り?)。ありがたいことで。

ま、スマホのナビアプリが超便利なこのご時世に、あんまりニーズも無い話かとは思いますが。
古いナビを騙し騙し使ってる方、特にバイク乗りの方は、ダメ元でトライしてみる価値は十分にあるかと。

nuviちゃんには悪いけど、脱落・水没・破損上等…の「捨てて元々」なので、『雑』に扱えるのは逆にアドバンテージだったりして。道の駅で便所休憩する時も、付けっ放しのままでも盗られる心配も一切せんですむしw
そういう意味では、カユイところに手が届くというか、絶妙な感じはいたします(^^;)

以上、ネタ記事ってコトでお楽しみ頂ければ幸いです。
トライされる方は、ご自身の機種の仕様をよくご確認の上、作業は自己責任でね。

 

本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました。

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