スクリューバック式裏蓋腕時計の電池交換♪中華激安3点支持オープナー使ってみた

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いつもご覧下さりありがとうございます。

以前に一度、投稿した、腕時計のセルフ電池交換。
(詳しくはこちら⇒『ほぼコストゼロ!!自分でできる腕時計の電池交換』

前回は裏蓋が圧入式で押し込むだけの簡単な安時計でしたが、今回はやや難易度が高いスクリューバック式の腕時計での交換にトライしてみました。本来、専用工具が要るので、多少ハードルが高いのですが、そこはそれ、例によって中華製パクリ(?)の激安なんちゃって工具で代用。果たしてうまくいくのだろうか…(^^;)

正直、強力にオススメはしませんが、ネタ的には結構面白かったので残しておきます。
まあ怖いもの見たさでお楽しみください。

ではどうぞ。

コトのいきさつ

年寄りの目に優しい、白い文字盤のアナログ時計

今回新たに電池交換されることになったのはこちらのじいじの腕時計。数年前に購入した、SEIKOはALBAブランドのアナログ時計です。

安物ALBA腕時計

そこらで売ってる安時計、という程でもないのですが、ALBAだけにお値打ちな5-6000円だったかな?

大した機能も付いていないシンプルなモデルなのですが、目の悪い年寄りには白い文字盤の方が見易いそうで、普段使いで重宝しています。考えてみるとデザイン性なんでしょうかね、売ってるアナログ時計の文字盤って黒とか濃紺系が多いよね。白い文字盤の時計って案外希少なんですよね。

自分が年寄りじゃないから気付かんかったけど、そういうニーズもあるんです。セイコーさん、要リサーチやでw

防水機能付きの為、裏蓋がスクリューバック式

で、購入から数年が経過し、今回電池が切れたので要交換、と相成った訳ですが…、

この時計、安いモデルなんだけど、一応10BAR防水(日常生活強化防水)なんですよね。
前回の記事でも触れました。街の時計屋さんだとか、ビックカメラやヨドバシカメラの家電量販店、あるいはクリーニング屋さんなんかに頼むと、500-1500円程度で電池交換してくれますが、結局防水機能は保証無しとなってしまいます。

ちゃんと防水機能を生かして電池交換するにはメーカー(SEIKO)へ一ヶ月程預ける必要がありますが…、そうすると恐らく5400円(税込)掛かるハズ(←別の時計で私がいつも頼んでる料金)。つまりこのALBAの場合、新品買った方が安かったりして(^^;)

つーことで、多少思案しましたが、防水機能が要るような使い方もしてないし、安い方がええわ、ということに。で、ビックカメラ他で中途半端な金額払う位なら、タダでやったるわ、と必然的に私が電池交換作業する流れになった訳ですね。

ですが、ここでひとつ問題があります。

スクリューバック式裏蓋

裏蓋です。いわゆるスクリューバック式。
一応10気圧とはいえ防水機能が付いている為ですね。裏蓋自体がネジになっていて、蓋を締め込むことで気密を維持する構造というかしくみになっとります。

裏蓋を外すには専用工具が必要

前回の記事ごで紹介したような圧入式だと…、

圧入式なので、板に押し付けて裏蓋をはめ込む

外す時は精密ドライバーでポコッと、閉める時も親指で力任せに「エイヤッ」と押し込むだけで済むのですが、スクリューバック式はそういう訳にはいきません。開け方が異なります。そのままでは裏蓋が開かないので、上の写真の赤いマルの部分、6箇所の溝にツメを引っ掛け、反時計回りにマワす専用工具が必要となります。

で、この専用工具、本来、プロの時計屋さんが使ってるような、舶来品(スイス?)の「モノホン」の場合、お値段はビックリの数万円~数十万円もするようです(汗)。まあ業務用だから当然か。ホームセンターを探せばもう少し安いDIY用があるのかもしれませんが、ソコソコの値段はしそうだよね。

話のタネに年代物の激安中古品なんかをヤフオクで漁ってみるのも楽しそうですが、またイランモノが増えてもオカンにドヤされますからね(^^;)。代用品や自作工具も一瞬考えましたが、今回は素直になんちゃって中華パクリ品で対応することにいたしました。こちら(↓)を購入。

6種ビット付きで送込480円でしたが、先日のエイプマンパッド(こちらもどうぞ⇒『話題の高反発マットレス買って使ってみた』)購入で貰ったポイントで全額充当。ちょうど良かったw

おそらく設計精度や工作精度など、期待するべくもなく不安は尽きません(笑)が、構造上は一応、数万円する「ホンモノ」と同じハズです。中華パクリ品万歳♪ こうやってゴミが増えて行くのでありますね(^^;)

尚、一応ダイソー(100均)でもコレ用途の工具があるのですが、残念ながら『2点支持』なんですよね。その分「事故」が起きるリスク大。で、その上108円ではなく、420円もするので今回は却下しました。また、ラジオペンチで力任せに開ける猛者もいるようですが、やはり二点支持は危険ですのであまりオススメできませんw

中華パクリ工具(三点支持オープナー)到着…何か変?

数日後、無事到着しましたこちら。

腕時計の電池交換用 三点支持オープナー

何か想像してたのと違う(^^;)
箱とかねーのかよw

「おっかしーなあ、確かプラスチックケースに入って、ビットも一個ずつ綺麗に並べて保管できるようになってたと思うんだけどなぁ…、記憶違いだったかな?」と確認してみたところ…、確かにそういう写真を掲載しているショップもありました。ですが、それは私が買った楽天の店とは違う別の店でした(爆笑)。

この商品、amazonや楽天、ヤフショをちょっと覗けば分かりますが、かなりアチコチ、複数のお店で扱ってます。で、よーく見ると、店によってディテールが違うんですよね。箱があったり無かったり、ズレない用の固定器(台座)が付属してるバージョンもありました。だけど…下手するとビットが別売りとか最悪のケースもあるようです(ひでーな、オイw)。

これから購入される方は要注意デスヨ!!

ま、500円以下ですからね、騙されたつもりで(笑)先に進みましょう。ビニール袋を開けると…

三点支持オープナーとビット

取説すらも無いようです(^^;)
そして、丸い旅行用化粧品入れのようなプラスチックケースに、ビットが「ごちゃごちゃ」っと入ってます。これじゃドレがドレか見分けがつかず、難儀しそうな事態が容易に想像できますねw

作業開始…というかまずは工具の設定

ということで早速作業に取り掛かりましょう。
本来、腕時計の電池交換なんて、ものの10分も掛からないのですが、今回は「新兵器」の使い方を手探りで覚えながらの作業ですので時間が掛かりそうです。

腕時計のベルトを外して平らにする

まずは時計のベルト(バンド)を外します。バックルの箇所にあるピンを一本外して、ベルトをフラットな状態にし、作業しやすくします。

時計バンドのピンを外す

スプリングの反動で、ピンが行方不明になったら一大事です。アサッテの方向に飛んでいかないように、精密ドライバーで慎重に…

ピンが外れ時計バンドが外れた

ハズレました。

ビットが油ベタベタ

続いて、この時計の裏蓋に合うビットを選ばなければなりません。が…
やっぱりグジャグジャで全然分かりません。ちゃんとサイズとか形状で分類してケースに整頓しといて貰わないと困るよね~(笑)。「大体、まず、数が足りてんのか?」というトコから全くこの商品を信用してない自分がおりますw

ビット(アタッチメント)がバラバラでわかりにくい

丸いプラスチックケースをひっくり返して全部出してみました。精密ドライバーで一個ずつ転がして整理整頓。箸で小豆摘む修行させられてる丁稚(料理人)の気分ですわ。ひぃふぅみぃ…18個ありますね。一応、数は足りてるようです。

ただね…、ティッシュ敷いてる画でお察しかと思いますが、機械油でベタベタ。クッサ~。

ビットが油でベタベタ 形もよくわからない

多分鋳物なんでしょうね。客の手元に届く前にサビサビになっちゃマズイってんで、油まみれにしてあるのでしょう。しかし、このままじゃ手もベトベト、工具もベトベト、そこら中に飛散して、まともに作業できません。

つーことで、もう錆びてもエエわ、ってんで脱脂しました。多少錆びたところで、そんな高精度の工具でもないだろうしね。

パーツクリーナーで油分を落とす

パーツクリーナーをジャブジャブ、ビットだけでなく、プラスチックの丸いケースも全て洗い流します。

どのビットをチョイスするか…しかしサッパリ分からんw

つーことで、クッサ~い機械油を一掃してキレイ(?)になりました。これなら指で触っても大丈夫。まあどうしてもサビるのが嫌な方は、この後軽く「キレイな」オリーブオイルでも塗っとけば良いかと。

形がわかりにくい いい加減な作り

さて次の問題です。ビットをチョイスせねばならんのですが…

全然分からんww

本来、3個セットで使う仕様ですよね。同種が三個ずつあって×6種類=計18個、な訳ですね。ですが…

工作精度が粗過ぎなのか、そもそも選別が間違ってるのか?

  • 6種類どころか7種類以上ある???
  • 何か同じ形が四個あったり2個しかない種類があったり…
  • よく見ると形がバラバラ…etc.

もうメチャクチャです。が、クレームつける気にもならんわ。
多分こういう仕様なんだろう(爆笑)

とりあえず、一番無難な、「確実にこれは3個同じ形状だろ」と思われる、丸型のビットをチョイス。

丸いビットを三個セットしてみた

腕時計裏蓋の溝は角ばってますのでね、四角いビットの方がピッタリ合うような気がするでしょ。ですが、同じ形状、同じサイズの物が無かったんだよね。考えてみたらスゴイことだよな(^^;)

あと、三個のビットと三箇所の溝を、角度をピタッと合わせてセットするのは、手作業では99.9%不可能と思われます。どうせ当て角はズレちゃうだろうと。そんだったら最初から丸い方が無難かと。

固くてビットがハマりませんw

で、上の写真は、これ、まだビットがハマっていない状態です。乗っけてあるだけ。これをカチッとハメ込まなければならないのですが…

これが固くてハマりませんw

ビットが固くて入らない 不良品?

どういう構造になっとんのやろか?と覗いてみますが…

差込口を覗くとスプリングのようなものが見えるが

写真だと分かりにくくてすみません。中にスプリング的なワイヤーのようなものが見えるんですけどね、それに引っ掛ける様になってる気はするのですが…よく分かりませぬ。

不良品…ではなく、これも仕様なんだろうな、多分w

ということで、押しても駄目なら…とは行きませんので強引にねじ込んでみました。

ドライバーの背で強引に押し込むとカチっとハマった 今度は外れない

ドライバーの背で、力任せにグイグイ押し込んでみたら、カチッとハマりました。ホッ。
しかし…

こうなると、今度は外す自信がありませんw

ま、付けっ放しにしとけば良いよね(^^;)
どうせこの丸いビットしか使わないだろうし、別種のビット、三個同じモノを探して選ぶのも無理そうだし。
いろいろ楽しい工具だわw

やっと電池交換作業へ

裏蓋(スクリューバック)を開ける、が…

ようやく工具(三点支持オープナー)のセッティングが終わりました。日が暮れるかと思った。

それでは「本来の」主たる目的である、電池交換作業に参りましょう。
取説が無いので見よう見真似ですが、ダイヤル的なモノを回してビットの位置を合わせます。

裏蓋の溝に三箇所位置を合わせる

三箇所の溝ピタッとハマるように、何度か試行錯誤して調整。
しかし、「うーん、大体こんな感じかな、コレで良さげだろ」と思っても…

そのまま位置固定できないのでありますw

油断するとすぐズレちゃう。ハマったな、と思ったら、間髪入れずに作業を完了せねばなりませぬ。しかし…、

慌ててやると…事故が起きます。
特に今回の場合、工場出荷後、最初の電池交換であります。そのせいか結構固く締まってました。

なかなか開かない(T_T)

難儀すること数分…

かなり力がいる 強引に外す 

やっとこさハズレました。エライ疲れたわ。しかし…

二回失敗して裏蓋にキズが…

やっちまいました。事故です。二回ほどギーっと引っ掻いちゃいました。
しかも一回は結構太くて長いキズになってしまいました。(↑赤いトコロ)
かなり慎重にやったんだけどな…(^^;)

こういうのが怖い方、あるいは大事な時計を電池交換する場合は、素直にプロに任せましょうね(T_T)

電池の種類を確認し、同じものを用意する

電池がハズレましたので一応テスターでチェックしてみました。
まあ不要な行程ですが絵的に寂しいのでなんとなく。

外した電池を一応テスターでチェック

測ってみて電池切れでない場合は問題です。動かない原因が他にある=どっか壊れてるってことになりますのでね。ですが今回は無問題、普通にタダの電池切れでした。

ということで、新品の電池を用意すれば良し。電池に刻印されてる型番を確認します。

老眼で電池の型番が読めない

( ゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシゴシ 

見えません(涙)

最近老眼気味だな、とは思ってましたが、実生活に支障が出たのはこれが初めてですわ(T_T)

このサイズの米粒のような文字を解読するにはタダの老眼鏡では無理でございました。デジカメで撮影して拡大したり、とか色々足掻いたのですが、結果として逆立ちしても読めませんでしたw

んで、押入れから引っ張り出してきた、昭和の虫眼鏡(拡大鏡)。

虫眼鏡で文字を読む

多分、昔、写真館をやってたお爺ちゃんが使ってたものです。
これだとハッキリと解読できますね~。虫眼鏡って大したもんだ。高度情報化社会にドップリ浸かった21世紀の我々の生活ですが、最後に頼れるのはアナログ機器ですなw

ちなみに、虫眼鏡なんて無いよ~という方は時計のマニュアル(取説)を読みましょう。既に捨てちゃった場合はSEIKOのホームページで探せばOK。

マニュアルに電池の番号記載もあった

ただし、ちょっと分かりにくいんですよね。電池の番号が社内コードになってるみたい。
うちの時計の場合は『SB-AW』という型番(社内コード?)ですが、これはいわゆる『SR-626SW』(汎用品)のことであります。

ということで我が家の在庫を漁ってみると…

SR626SWは在庫がたくさんあった

こんなにたくさん、売るほどありました。
マクセル(maxell)の平行輸入(?)品、数年前に5個で200円とかで買った残りです。しかしヤバイね、この量、使い切れないかも(^^;)

一応貼っておきますので、必要な方はご自身の時計に合う型番をお探しください。

動作確認をして裏蓋を閉める

新しい電池をハメます。

電池をハメる

秒針が動き始めましたのでOKです。さっき開けた蓋を閉じることにいたします。

尚、できれば裏蓋のOリングにシリコングリースを軽く塗布してあげると優しいです。

スリーボンドシリコングリース1855ミニチューブ

うちのはコレ(↑)、バイク整備が主用途のスリーボンドの小さいやつ。絵の具というかホテルアメニティの歯磨きよりやや大きいサイズのチューブです。なかなか減らないのでこのサイズで十分なのですが、小さいのはあまり売ってないのが難点です。
通販だとコレ(↓)が安そうですね。

ひと手間掛けたい方は是非どうぞ。

最初は指で慎重に、時計回りに丁寧に回して締めてゆきます。

シリコングリースを塗布して裏蓋をハメる

最後は工具が必要です。今度はギーっとならないように…

最後に三点支持オープナーで締める 

結構力が要るのですが、油断すると溝からハズレて引っ掻きキズになってしまいます。手加減が難しい。しばらく粘りましたが、最後はある程度妥協した感じでしょうかね。明らかに工場出荷時に比べて締まりが弱い筈です。ま、しょうがない。

「まあ今日はこの辺で勘弁しといてやるか」(めだか師匠風に)と。

手や顔を洗ったりする時はマメに時計を外す…程の事も無いと思うけど、なるべく濡れないように多少は気をつけた方が良さそうです。

オマケ:引っ掻き傷を磨いて消す

最後に仕上げです。
用意しましたのは日本が誇る老舗の一品、『ピカール』さん。

裏蓋のキズをピカールで消す

さっきの裏蓋のキズを磨いて誤魔化しますw
軽く塗布してティッシュでゴシゴシ磨くと…

目立たなくなった

うん、まあほとんど目立たなくはなりましたね。
よーっく見ないと、そして言われないと分からない位までには復旧しました。今回の私と同じように「やっちまった~」という方はこの方法でリカバリーしましょう。

何かと便利に使えるピカールは、大概どこのホームセンターでも200円位で売っております。こっち(↓)の缶が有名ですけどね。

ただし…、この裏蓋チタンだと思うんだけど、これって素材的に磨いても良いのかどうか?については知りませんw ご自身の責任でどうぞ。

ベルトを元に戻せば作業完了

最後の最後、さっき外しておいたベルトを繋げれば作業終了です。

ベルト(バンド)のピンをセットしてハメる

スプリング入りのピンをすっ飛ばさないように注意しながら…

電池交換完了

出来ました!!

まとめ

結構ビミョーな結果でしたね。
作業自体はそれほど難しくはないけど、やや慣れがいるのと、裏蓋を傷つけるリスクが高いので、全面的におすすめはできません。固定台を用意すればマシかもしれませんが…、それでもズレやすいかな。

あとはやはり手回しですので、締めがやや緩くなる、というか、計測してませんが、規定トルクで閉めるのは難しいような気がします。防水効果=気密性に関しては、家電量販店はおろか、街のクリーニング屋さんの電池交換よりも更に多少落ちると考えた方が良さそうです。

せいぜい安時計の生活防水までにしときましょう。
分かってると思うけど、海用の防水チプカシも止めた方が無難、ましてやG-shockなんて論外です(ダイバーウォッチは基本ネジ蓋かワンピースだと思うけど)。

一応、費用的なモノを挙げとくと…

  • 工具代が480円(送込)。今回は楽天ポイントで全額充当したから実費ゼロ.
  • 電池代は…今回は家に在庫があったのでタダ。改めて買うとなると、安いトコロを探して5個で200-250円位ですかね。
  • その他、パーツクリーナーやピカール、シリコングリースに精密ドライバーは全部あったのでタダ。いずれも無くてもなんとかなります。

結局、必須なのは3点支持オープナー(工具)ですが、まあコスト的には一回使えば元が取れますので十分リーズナブル。少なからずツッコミどころは満載ですが、ま、ネタとしては割と面白かったかと(^^;)

せっかく買いましたので、じいじの時計に関しては次回以降もセルフで電池交換するつもりであります。SR626SWの電池もあと5個余ってるし。ですが、私のメイン時計のSEIKOクロノグラフ(←スクリューバック式)は、これまで通り、5000円払ってSEIKO(セイコー)さんに預けて交換してもらいますけどね(^^;)

興味のある方は自己責任でどうぞ。

 

本日も最後までお付き合いくださりありがとうございました。

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