TOTOウォシュレットアプリコットが故障!!リテール向け(量販店モデル)の複雑で多過ぎる型番(製品番号)を解読したら安く買えた話♪KMシリーズの違いは?

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いつもご覧くださってありがとうございます。

先日の洗濯機のお湯取り故障でも少々触れましたので既にご存知の方もおいでかもしれませんが…そう、今度はウォシュレットがお逝きになったのであります。

アッチもコッチもよー壊れよるのー(怒)
ですが、文句ばっかり言っててもしょーがないので、何とかせねばなりませぬ。

修理を検討しつつ、買い替えも視野に入れつつ。すると…

衝撃の事実が!!(大袈裟か)

まるでパズルのようなTOTO製品番号(型番)の謎、まるで古代エジプトのヒエログリフを解読するかのごとしw ですが…、頑張って解読するとイイコトがあるかも???

買い替え(新規購入でもOK)をご検討中の方はLet’s try!!

ではどうぞ。

よく壊れるTOTOアプリコット

こちら、6年前に交換した我が家のウォシュレットさん(温水洗浄便座)。貧乏な我が家に似つかわしくないTOTOの高級機(!!)アプリコットでございます。

当時の家計簿調べてみたら、なんと!!驚愕の工事費込み11万円でした(^^;)A

水廻り系はこういうパターンが多いですね~。
以前にご紹介したシャワーのサーモスタット水栓と同じです。判断力の衰えた年寄りが業者に言いくるめられた(失礼)、その痛々しい空気感が便所に漂っておりますw 

なぜこんな高級機を使ってるかというと…
痔ろうで便秘のじいじの用足しが長いモンで、「使うお湯の量」が結構多いのです。で、安い貯湯式だとホラ、途中でタンクが空になると冷たい水になっちゃうでしょ。なもんで湯沸しが瞬間式じゃ無いとダメだから…とコレになったそうです。

ちなみに貯湯式と瞬間式の一般的な違いはこんな感じです。

  貯湯式 瞬間式
お湯の作り方 内臓タンクで常時保温 発射時に瞬間的に加熱
湯切れ タンクが空になると「冷水」になってしまう 長時間使ってもお湯が出てくる
電気代 高め 安い
モデル・グレード 廉価機種に多い 中級から高級機

だけど…、ホントは瞬間式だって安いモデルはあるのにね。…これは後述。

高級機ですから、ま、『イイモノ』には違いないんですけどね。
でもね、今時安い洗浄便座なら12000円程度で買える時代ですよ。それが10万円以上って…軽自動車とフェラーリくらい違いますw 倹しい生活してるのに、便所だけフェラーリってのもなぁ。

そしてさらに腹立たしいのが…
高い分、長持ちしてくれれば良いのですが、コレが逆なんですよね。多分余計な機能がイッパイ付いてて、構造が複雑なせいなのでしょう。購入して僅か四年で、センサー系の異常が発生し、一度基盤交換をやっています。たまたま延長保証に入ってたから無償修理でしたけど、実費だったら数万は掛かった筈。更に言うと、その前に使ってたアプリコットも、僅か6-7年で故障した記憶があります。偶然とは思えんわ。

私が仕事場で使ってるやっすい(3万円位?)の貯湯式ウォシュレットなんか、もう15年近く故障知らずですからね~。会社とかでデパートとかで使ってるヤツだって、結構シンプルなベーシックモデルが多いじゃないですか。ああいうパブリックな場所に設置されてるヤツこそ、相当酷使されてるはずだけど、案外古いのが未だに使われてたりしますよね~。まあ部品はマメに交換してるんでしょうけどネ。

 

ノズル清掃の暴走?勝手に放水でトイレが水浸し

で、今回の不具合ですが…
ふと気付くと、便所の床一面が水浸し、なぜかトイメンの壁やドアも水浸し。『すわ、雨漏れか!!』と思ったのですが…、暫く様子を見たところ、こちらが犯人でした。

人がいない時に、頼みもせんのに勝手に放水することが頻発。
恐らく、定期的に行う自動ノズル清掃の際じゃないかと思うんですが、誰も座ってないのに「普通にピューっ」と放水しちゃうのですね。じいじが用足し後に様子を覗いてたら顔面シャワーを食らったそうでw

ちゃんと蓋を閉めとけば大惨事にはならないのですが、いつまでも誤魔化してる訳にも行きません。ということで修理or買い替えの検討に着手です。

 

TOTO修理窓口へ電話すると…

以前にもご紹介しておりますが、TOTOのアフターサービスはかなり手厚いです。伝統的日本企業の余裕。電話もすぐ繋がるし、窓口のオペレーターの知識も豊富、対応も親切そのもの。ありがたいことで。

ちなみに電話番号は①商品購入相談②修理③消耗品・部品と三つの窓口があり、取説の一番最後のページにデカデカと書いてあります。が、メンドグサイ方はこちらをどうぞ。
『お問い合わせ|TOTO』

で、相談した結果は

  • 出張費用に2500円程度、診断費用に4000円程度必要。
  • 上記合計約6500円は、結果的に修理しなかった場合(直らなかった場合?)でも請求される。
  • 修理する場合は更に部品代実費がプラスアルファ。
  • 恐らくノズル周辺のモーター切替制御パーツの経年劣化と思われる。(厳密には現物を確認しないと確定はできないが)恐らくパーツ代はMaxで2万円程度。

…ということで、『恐らくここの不具合だろう』という目処はあるようでした。よくある症例なのでしょう。ノズルの細かな作動を切り替える部分らしく、6-7年で交換となるケースが多いようです。(もっと言うと…、やはり、アプリコットは部品点数が多い為壊れやすいらしいw)

結論としては、修理の場合はMax26000-27000円程度、もっと安くなる可能性もあります、とのことですた。

うーん微妙(^^;)

けど、直したって結局既に6年使ってる訳で。また暫くしたら別の箇所、アッチが故障、コッチが故障ってなる可能性もありますしね。思案のシドコロです。

元々が安い1万円ソコソコのウォシュレットなら問答無用で買い替えなんだけどね。フェラーリは修理代もお高いようで(汗)。そういう意味でも最初からこんな高級機にしなけりゃ良かったのに、と心の底から思いますw

自分で交換(取り外し・取り付け)前提で、買い替えも同時に検討

一応、修理せずに新品へ買替えるパターンも同時並行で検討です。
とはいえ、機種の種類が星の数ほどあるので、どのモデルがいいのかサッパリ分かりません。ということで、親切丁寧なTOTOさんの商品購入相談窓口へ℡。これが一番早いw

同じ機能の後継モデルを聞いてみた

まずは何も考えずに現在使用中の(6年前の)モデルの『直系の後継(現行)機種』を調べてもらいました。すると、我が家の顧客情報(便座・便器の情報)からサクッと調べてくれたのが『TCF4723#SC1(パステルアイボリー)』という機種だそうで。さすが、本家、一瞬で出てきます。サイズも色もピッタリで安心です。助かるね~。

で、あとはコレをカカクコムなりで調べて、一番安いところで買ってきて、自分で交換すればええわ、ということになりますね。チラッと覗いたところ、65000円位からあるようです。決して安価ではありませんが、以前の水道屋さんの総額11万円に比べれば全然ましでしょう。

リモコン便器洗浄の設置が素人でも可能か?

DIYでの取り付けは過去に三回、安ウォシュレットで経験がありますが、アプリコットのような高級機は初めて。特に、リモコンで便器洗浄する(要するに『流す』)機構は、タンク内の加工・セッティングが要りますので難易度が高そうです。

これが果たして素人作業で出来るかどうか、聞いてみると…「メーカーとして『誰でも出来ます』とは言えない」とのこと。バルブ開閉口の広さとチェーンの尺などのアナログ的な調整が必要なので、なかなか一発では決まらないようです。ショットも二種類、「大」と「小」がありますしねw 結構難しいらしい。

そういえば…、現在使っているこのアプリコットを設置した際、水道屋さんが帰った後、最初に用足ししたら流れなかったんだよね~。で、慌ててもう一回来て貰ったことがありました。それくらい難易度が高い、プロでも難しい作業なんでしょう(爆笑)。

しかし結局、調整して貰ったその後も「大」の水流が悪く、多少大き目のウ●コの場合は二回流さないと残っちゃうことが良くありました。(←高い工賃取っといてソレはねーだろ、と言いたいがw)。

アプリコットはそもそもリテール向けではない?

ただね、この辺の話をしていると、どうも噛み合わないんですよね。
そもそもリモコン便器洗浄ってのは素人が設置する想定になってない、リテール向けに出荷してないから、と言うのです。何のことやら??? で、よくよく聞いてみると…アプリコットっていうのは施工業者向けモデルで、一般消費者向け(いわゆるリテールモデル)の販売はしてないとのことらしいのですね。???えーっ?カカクコムで売ってますけど…(^^;)

試しに大手家電量販店等で探してみると…置いてありませんw
こういう時代ですからね、ややこしいよね。 あの通販で売ってるのは正規ルートじゃないんでしょうね。

リテール向けでも瞬間式はある!!

話を元に戻します。
でね、リモコン洗浄の取り付けはやはり難易度が高そうだと。だけどね、そもそも、「流す」のにリモコンなんて本当に必要でしょうか?手でレバーハンドルを回して流せば良い訳でしょ。よっぽど腰が悪いとかそういう人はともかく、普通の人には過剰装備だよね?これさえ無ければ取り付けできそうなのに。

で、聞いたんですよ。
瞬間式が欲しいと言ったらアプリコットを薦められたんですと。リモコン洗浄なんて不要なんですと。ぶっちゃけアプリコットって結構高価ですけど、瞬間式以外にそもそもアプリコットのメリットって何があるんですか(よく壊れるしw)?と。

そしたらね…

「アプリコットじゃない安いリテール向けウォシュレットでも、瞬間式のモデルはありますよ」

(@_@)…早く言ってよ…(松重さん風に)
ああそうなのね。また騙されてたのかw

—————————————
(2017.11.22追記)
リテールモデルには基本的に付いていないハズのリモコン洗浄機能ですが、後日、旧機種のユニットがそのまま使えることが判明。便座の裏に隠れた端子に接続してリモコンのパネルを交換するだけ。具体的な内容は近日中に、組み立て編の記事『自分で取り付けても案外簡単♪ウォシュレットDIY交換方法』に詳しく記載いたしますのでご参照ください。
————————————–

 

リテール向け瞬間式モデルを検討

ということで早速調べてみました。
『ウォシュレット(リテール向け)|TOTO』

リテール向けの特徴

TOTOの電話窓口のお姉さま曰く、アタマに『K』が付いているのがリテール向けだそうです。上位から『KF』『KM』『K』の三グレードがあるとのこと。

施工業者向けとの大きな違いは、

  • カラーバリエーションが少ない(三色⇔6色)
  • リモコン便器洗浄機能がない←これはむしろ望むところ
  • サイズがワンサイズ?
  • その他細々と(マッサージだの、リズムだのやわらかだの何だの)イロイロあるらしい←むしろシンプルな方が壊れにくくて良いかも?
  • 全体的に機能が少ない代わりにお値打ち

…とまあこんな感じ。イイじゃないですか!!

余談:便器サイズの話

ちょっと脱線します。ちなみに一般的な便器には二種類のサイズがあって、それぞれ

  • エロンゲートサイズ(エロゲートと間違え易いので注意)
  • レギュラーサイズ

と呼ぶのですが、実はレギュラーってのが小さい方なんですね。独身者用のアパートなんかはレギュラーが多いようです。でこれにエロンゲートサイズのウォシュレットを付けると、若干オーバーサイズというか、便座がはみ出した感じになっちゃう訳です。

なので、サイズは要注意だったのですが…、
数年前のモデルからワンサイズ、つまり一種類になったそうで。要するにユニクロの服みたいに『フリーサイズ』になったとのこと。ということでサイズはあまり気にしなくて良いようです。色だけ間違えないように。

瞬間式はKFかKM

最も廉価な下位グレード『K』は貯湯式とのことで、我が家の必要条件は瞬間式一拓ですので、これ(『K』)は却下であります。なので、KFかKMのどちらにするかです。で、二つの違いは何かと言うと…

これがサッパリ分かりませんw

説明が総花的というか、アレもこれもと散発的に記載されていて、要は何なの?というのがチンプンカンプンであります。なんとなーく、フチなしウォシュレットや温風乾燥の有無辺りかな?というのは分かるのですが、同じKFやKM内にも複数グレードがあるようなのですね。なので具体的には製品番号(型番)を見比べながら一つ一つ確認せねばなりません。

こちらは某ホームセンター、島忠で貰ってきたカタログです。こんな感じで、同じKMでも四種類もありますね。あとは価格との兼ね合いで詳細精査して参ることにいたします。

カカクコム(価格.com)での検索が一番早い

ですが、結論的にはカカクコムで『瞬間式』で検索するのが一番早いです。で、予算内、安い方からいくつか選んで詳細を検討すれば良いと。実際に検索すると…

こんな感じで出てきます。安いのはやはりKMシリーズばかりですね。

肝心の製品番号、すなわち型番は、「TCF8●△■▲」というやつです。ここでお気づきになった方は鋭い!!アタマの四桁が全て「TCF8…」となっとるのですね。ですがソレよりも、

型番が多過ぎwww

先ほどの上の写真、島忠カタログでは、KMシリーズは四種類しかなかったですよね。何故こんなにたくさんの型番があるのか?そして島忠のカタログに載って無さそうな型番がいっぱい。上から順番に拾ってゆくと…

TCF8PM22
TCF8HM33
TCF8CM55
TCF8GM23
TCF8PM32
TCF8CM65
TCF8CM56
TCF8HM43
TCF8FM45
TCF8GM33

型落ち(前のモデル)が混ざってるにしても多過ぎやしませんか?
島忠のカタログはTCF8の次は全てCM●●でしたが…。

ミステリー~

流通経路によって型番が違うらしい

この謎を解読するのにしばし、時間を要してしまいました。
ですが、このミステリーを謎解きして下さった先駆者の方々がおられました。非常に分かりやすく有益な情報ですので、リンク先を貼って置きます。是非一度ご一読を。ありがたいことで。
『ウォシュレット量販店モデルの見分け方』
『ウォシュレット(量販店向けモデル)の見分け方』

詳しくは上記リンク先をご覧戴くとして、要は流通経路(販売ルート)ごとに「ほぼ同じだけど『ちょっとだけ違う』モデル」がいくつかあるようなのです。全てを確認しておりませんが、

  • ビックカメラやヨドバシカメラなど、カメラ系量販店系
  • ヤマダ電機などその他家電量販店系
  • 上新電機やエディオンなど中堅家電量販店系
  • ホームセンター系
  • 通販系

などなど数種類あるようです。で、その種類の数の分、カタログの種類もあると。ほらコレ見て。

同じカタログなのにちょっと違うでしょ。
「リテール向け」の後に、それぞれ違うローマ字一文字が記されてます。上の三つはそれぞれ、島忠とビックカメラとヤマダ電機のカタログですが、型番以外、中身はほとんど同じです。

細か~く見ると、例えばこっちのは『マッサージ洗浄』が付いてる代わりに、『洗浄位置調整』がついてない、あっちのは『やわらか洗浄』付いてる、とかあるようですけどね、ハッキリ言ってほとんど考慮しなくてもよいかと。

なぜ、こんな分かり難いことをしているのか、その意図がイマイチ理解不能ですけどね。何か理由があるのでしょう。リテールで売りたくないのかな~?

グレード決定&ビックカメラで商談

KMシリーズの下から二番目のグレードに決定

でまあ、詳細は割愛いたしますが、上記の謎解きサイトとカカクコムの値段情報を総合的に勘案し、比較的リーズナブルな『TCF8PM32』(カカクコム最安36980円)にターゲットを絞りました。

KMシリーズの4グレードの内、下から二番目、迷ったんですけど、『ノズルきれい』機能はあった方が掃除が楽だろうということで。そして、丁度最近時の9月にモデルチェンジがあったようで、この機種は昨年モデル(型落ち)のようですが、その分安けりゃ全く問題ありません。

で、この「下から二番目」のKMシリーズ(前のモデル)は、分かる範囲で、
TCF8CM65 
TCF8FM54 
TCF8HM43
TCF8PM32
…(他にもあり?)

とあるようです。これが基本的に全て同じ機種ということになります。

↓こちらも多分同じモノ、amazon限定モデルのようです。参考までに貼っておきますね。

で上記のうち、ビックカメラで扱いになっている「TCF8CM65」、これを狙ってみることにいたしました。

電話で在庫確認、商談前に…

大前提として旧モデルですあります。既に完売御礼で在庫が無ければそもそも話になりません。なので事前に電話で確認すると…「まだ残ってます!!」とのこと。色(パステルアイボリー)もOK。そして条件(値引き)も頑張ってくれるような好感触。ということで商品を取り置きして貰いLet’s go!!

オカンのPCやプリンター、TVの買い替えなど、最近のビックカメラは、頑張ってカカクコム最安に合わせてくれるので大変重宝しておるのであります。ですが…今回はどうでしょうか。

ビックカメラのモデルはTCF8CM65
カカクコムの最安モデルはTCF8PM32

事実上の同モデルなのですが、型番が違いますのでね、無理に押すのは厳しいかもしれません。電話口の担当の方の話だと、自信が無さげっぽい感じに聞こえないことも無い。「上司が何と言うか…」みたいな感じ。ということで…

事前に某電気店で「TCF8PM32」のカタログを戴いて参りました(^^;)
比べてみると…、

こちらがビックカメラのカタログ

こちらはヤ●ダ電機のカタログ

型番以外、まったく同じじゃありませんか!! 

今回も二重丸

…ということで、今回も頑張ってくれました。
ポイント込みだけど、カカクコム最安より更に少しお安くして頂き、大変満足な買い物が出来ました。ビックカメラさんいつもありがとー。まあ近所だし、大手だし、やっぱり安心ですからね~。

あとは頑張ってニワカ大工仕事です。二時間位あれば交換できるかな?あー忙しいのに…(^^;)

※組み立て設置の様子はこちら
『自分で取り付けても案外簡単♪ウォシュレットDIY交換方法』

まとめ

ということで結局修理はせず。単に買物しただけの話となってしまいました。

ケチ臭かったけど最後のカタログ、あれで5000円近くは安くなりましたんでね、あながち無駄ではないかと(^^;) 同じように検討されている方は是非ご参考に。足を使う分の見返りはあるかも。

まあでもそもそも比較検討する為には型番が読めないとどうもなりません。いずれにしても数種類カタログを集めないと訳ワカメでしょう。それがTOTOさんの狙いだったりするのかもしれませんがw

そして最後の方でご紹介した、型番の謎解きをして下さった先駆者の方に感謝でありますw
メンドクサイけど情報収集は、焦らずに納得行くまでシッカリとやるとイイコトがありますね。

 

本日も最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。

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